Windows95[F-BASIC97]



●ABS絶対値を求める
 AKCNV$ANK文字を全角文字に変換する
●ASC文字列の先頭のアスキーコードを返す
●ATNアークタンジェントを返す
●BEEPビープ音を鳴らす
▲CDBL倍精度形式に変換する
●CHR$数値を文字に変換する
▲CINT四捨五入する
●CIRCLE円を描く
▲CLNGロング型整数形式に変換する
●CLOSEファイルをクローズする
●CLS画面を消去する
●COLOR色を変更する
 COLOR@テキストに色や機能を設定する
 COMMAND$コマンドラインの文字列を得る
 COMMONモジュール間で共用する変数を定義する
 COM (n) ON/OFF/STOP通信回線割り込みを制御する
 CONNECT連続直線を描く
 CONSOLEスクロール領域を設定する
▲CSNG単精度型に変換する
 CRDIR$
●CSRLIN現在のカーソル位置を返す
●CVD文字表現されたデータを倍精度数値に変換する
●CVI文字表現されたデータを整数値に変換する
 CVL文字表現されたデータをロング整数値に変換する
 CVS文字表現されたデータを単精度数値に変換する
●DATAデータを定義する
●DATE$現在の日付を返す
 DECLARE FUNCTION/SUBプロシージャへの参照を宣言し、パラメーターの型を指定する
●DEF DBL倍精度型の変数を定義する
●DEF FNユーザー関数を定義する
●DEFINT整数型変数を定義する
●DEF LNGロング整数型変数を定義する
●DEF SNG単精度型変数を定義する
●DEF STR可変長文字列型の変数を定義する
●DIM配列を定義する
●DO~LOOP条件により一連の命令を繰り返し実行する
 DRIVE
●ENDプログラムの実行を終了する
●EOFファイルの終端を検出する
 ERASE配列変数を消去する
 ERLエラー発生行を返す
▲ERRエラー番号を返す
 ERROR指定したエラー番号のエラーを発生させる
●EXIT命令ブロックから抜ける
●EXPeを底とする指数関数の値を返す
 FIELDランダムファイルのバッファに変数の領域を割り当てる
●FIX整数部分の値を返す
●FOR~NEXT一連の命令を繰り返し処理する
 FREEFILE関数使用していないファイル番号を返す
▲FUNCTIONプロシージャの開始を宣言する
 GET#ランダムファイルのレコードからデータを読み込む
▲GET@画面上のデータを取り込む
●GOSUBサブルーチンを呼び出す
●GOTO指定行へジャンプする
●HEX$整数を16進数文字列に変換する
●IF~THEN式の値によって命令を実行する
●IF~THEN~ELSE式の値によって命令を実行する
●INCLUDEソースファイルを連結する
●INKYE$キーボードから入力した文字を1文字読み込む
●INPUTキーボードから文字列を入力する
●INPUT #ファイルから読み込んだデータを変数に格納する
 INPUT$指定数の文字を読み込む
●INSTR文字列を検索し位置を返す
●INT値を超えない最大の整数値を返す
▲INTERVALインターバルタイマーを設定する
 INTERVAL ON/OFF/STOPインターバルタイマーを制御する
 JISJISコードを返す
 KACNV$全角文字をANK文字に変換する
 KEXT$日本語またはANK文字のみ取り出す
 KEYFキーに文字列を定義する
 KEY (n) ON/OFF/STOPFキー割り込みを制御する
●KILLファイルを削除する
 KINSTR日本語を含む文字列から文字列を検索し位置を返す
 KLEN日本語文字列を含む文字列の長さを返す
 KMID$日本語を含む文字列の一部を取り出す
 KNJ$値に対応する日本語文字列を返す
 KTYPE指定した位置にある文字の種類を返す
●LCASE$大文字を小文字に変換する
●LEFT$文字列の左側から文字列を取り出す
●LEN文字列長を返す
 LEN指定した変数のバイト数を返す
●LET変数に代入を行う
 LINE線を引く
●LINE INPUTキーボードから入力したデータを格納する
●LINE INPUT #ファイルから入力したデータを格納する
●LOCランダムファイルのレコード位置を返す
●LCOATEカーソル位置を設定する
 LOCK/UNLOCKファイルをロック/アンロックする
●LOFファイルサイズを返す
●LOG自然対数の値を返す
▲LOOPDO〜LOOPブロックの終端
 LPOS現在行の何桁目を出力したかを返す
●LPRINT式の評価結果をプリンタに出力する
 LPRINT USING指定した書式でプリンタに出力する
 LSET文字列を左詰めで格納する
 LSET型の違う構造体変数を格納する
▲LTRIM$文字列の左側の空白を取り除く
 MAPスクリーン座標とワールド座標の相互変換を行った値を返す
●MID$文字列の一部を取り出す
●MID$文字列の一部を置き換える
▲MKD$数値を文字型データに格納する
●MKI$数値を文字型データに変換する
▲MKL$数値を文字型データに変換する
▲MKS$数値を文字型データに変換する
●MOUSEマウスの情報を返す
▲MOUSE (n) ON/OFF/STOPマウスの割り込みを制御する
●NAMEファイル名を変更する
●NEXTFOR〜NEXT文の終わり
●OCT$数値を8真数文字列に変換する
 ON COM GOSUB
●ON ERROR GOTOエラー発生時の処理行を指定する
 ON INTERVAL GOSUBインタバール割り込み発生時の処理ルーチン指定
 ON KEY(n) GOSUBファンクションキー割り込み発生時の処理ルーチン指定
 ON MOUSE GOSUBマウス割り込み発生時の処理ルーチン指定
 ON TIME GOSUBタイマ割り込み発生時の処理ルーチン指定
●ON ### GOSUB式の値によってサブルーチンを呼び出す
●ON ### GOTO式の値によって処理を分岐する
●OPENファイルをオープンする
 PAINT指定範囲を塗りつぶす
 PALETTEカラーパレットに色を設定する
 POINTグラフィック座標を変更する
●POINT指定座標のピクセル値を返す
 POINTグラフィック座標の位置を返す
●POS現在のカーソル位置を返す
 PRESETピクセルを背景色にする
●PRINT式の評価結果を画面に出力する
●PRINT #式の評価結果をプリンタに出力する
●PRINT USING文字または数値を指定した書式で画面に出力する
●PRINT # USING文字または数値を指定した書式でプリンタに出力する
 PSETピクセルを描画する
 PUTランダムファイルにデータを書き出す
▲PUT@画面上に画像を表示する
●RANDOMIZE乱数系の初期値を設定する
●READDATA命令で定義されているデータを読み込む
●REM注釈
●RESTOREREAD命令で読み込むデータ位置を設定する
 RESUMEエラー処理から復帰
●RETURNサブルーチンから戻る
●RIGHT$文字列の右側から文字を取り出す
 RMDIRディレクトリを削除する
●RND0から1の乱数値を返す
 RSET文字列を文字変数に右詰めで格納する
 RTRIM$文字列の右側の空白を取り除く
 SCREEN指定座標に表示されている文字コードを返す
 SEARCH指定された値が配列の先頭から何番目にあるか返す
 SEEK指定されたバイナリファイルのファイルポインタを制御する
●SELECT CASE式の評価結果によって実行する命令を選択する
●SGN値の符号により値を返す
 SHAREDプロシージャ間で変数を共用する
 SHELL子プロセス上でプログラムを実行する
●SINSINの値を返す
●SPACE$指定した個数の空白を出力する
●SPC指定した個数の空白を出力する
●SQR平方根の値を返す
 STATICプロシージャ内でローカル変数を定義する
●STOP実行を停止する
●STR$数値を文字列に変換する
●STRING$指定した文字で構成された文字列を返す
 SUBサブプロシージャの開始を宣言する
●SWAP変数の値を交換する
▲SYMBOL@グラフィック画面に文字列を表示する
●TAB指定桁位置まで空白を出力する
●TANタンジェントを返す
 TIME指定時刻割り込みを設定する
 TIME現在までの通算の秒数を返す
●TIME$現在時刻を返す
 TIME ON/OFF/STOP指定時刻の割り込みを制御する
 TRIM$引数で指定された文字列の右と左の両側の空白を取り除く
▲TYPE構造体を定義する
●UCASE$小文字を大文字に変換する
 UNLOCKファイルロックを解除する
●VAL文字列を数値に変換する
 VAR変数を定義する
 VIEW画面上の表示範囲を設定する
 VIEWビューポートを返す
▲WAIT指定された時間だけプログラムを停止する
●WENDWHILE〜WENDブロックの終端
●WHILE条件が真の場合WENDまでの命令を実行する
 WIDTH指定したデバイスの行の長さを指定する
 WINDOWグラフィック表示範囲を設定する
●WINDOWウィンドウの位置を返す
▲WRITE式の出力結果を画面に出力する
▲WRITE #式の出力結果をプリンタに出力する